私はうつ病になってから、特に睡眠障害に悩まされてきました。
そんななか出会ったのが『マシュマロまくら』です。
まくらを変えるだけでかなり睡眠の質が変わります。疲れも取れやすくなるんです。特に肩こりへの効果は絶大でした。
とても眠りやすいと評判で人気のある低反発ウレタン枕。現在は多数のウレタン枕が発売されていますが品質にバラつきがあります。有名なのはテンピュールですが、わたしは『マシュマロまくら』を絶対お勧めします。
知名度ではテンピュールに負けますが、低反発ウレタンの枕でありながら、冬でも硬くなりづらく、通気性ある新素材を採用していること。またカバーにはベロア生地を使うこだわりよう。一年間の品質保証もうれしい!
そんなわけでもし良かったらぜひ試してみてください。


もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

- 2007/01/16(火) 11:54:49|
- グッズ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
うつ病と音楽の関係。
ただ何もしたくなくて寝転んでる時や、不安で仕方ない時なんかに聞くと癒される・・・そんな音楽があります。
また、寝れない夜にも効果的な音楽もあります。
私も何枚か持っています。辛い時や眠れない時に聞きます。
最近は医学博士の監修のもとに作られているそうで効果の程も期待できますね。
だいたい試聴できるのでお気に入りが見つかると思います。
おすすめのサイトです。


- 2007/01/16(火) 11:38:59|
- グッズ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
私たちは、さまざまな香りや匂いに囲まれて生活しており、香りや匂いは体に対して想像以上に大きな働きを持っています。
例えば食べ物の評価をするのは味覚が主役ですが、どんな高級な料理でも匂いがなければ、そのおいしさは半減してしますはずです。
また、花のいい香りをかぐだけで、穏やかな気分になったり、頭がすっきりすることもありますし、逆に悪臭でイライラしたり、気分が悪くなったりすることもあります。
このような香りの影響に「なつかしい香り」というように個人的な記憶や好き嫌いが関わっていることは否定できません。しかし、決して個人的な記憶や好き嫌いだけではないのです。
一例を挙げるとオレンジやレモンなど柑橘類の香りは、うつ病、神経症といった精神科の症例に効果をあげることがわかっています。寝る前のラベンダーも効果的です。これは個人的な記憶や主観との関係とは別に、香りの成分自体が持っている作用なのです。
植物にはさまざまな香りがあり、それぞれに特有の作用を備えています。その中から私たちの体や心に役立つものを選び出し、最も効果的な方法で利用しようというのが、アロマテラピーの基本になる考えです。
うつ病とアロマの関係については色々書きたいことがあるので、またおいおい追記します。
とりあえずお勧めのサイトを紹介しておきます。


もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

- 2007/01/16(火) 11:13:09|
- グッズ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0