うつメモ

うつ病の記録。役に立つお薬情報や通院メモの紹介ブログ。

受かりました!!

一昨日電話。

昨日面接。

今日面接&合格。

三連コンボストレート来ました!

来月から来てくださいとのこと。ラッキー♪


「試用期間3ヶ月」合うか合わないか遠慮なくお互い試そう

そう言われたそうなので、遠慮なく試してみるそうです。

うーんとりあえず今日はお祝い。


来月頑張ってね。




あ、今日診察行ってきました。


うつメモなし。


診断書・・・2月20日まで休暇と日を切りました。


上手くいけばこれで復帰するつもり!!





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/29(金) 23:20:01|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

相方の面接

私は会社を休んでからも、ネットで仕事をしているので、

少しの収入はあったので今までなんとかやってきましたが、

そろそろ家計が厳しくなってきました。


そんなわけで、明日(もう今日)ですが、相方が面接に行きます。

私の友達が働いてる某会社に事務職として。

受かるといいなぁ・・・。

養ってもらわないと、ありがたや( ´艸`)


その反面一人でいる時間が増えるのは不安だなぁ。

と、わがままな気持ちを素直に書いてみる。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/28(木) 02:07:51|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

うつの波

つい最近調子が良いので復帰を考える・・・と言っていた私ですが。

ちょっとしたショックな事があり、ここ3日間ほどかなり沈んでいました。

やっぱりこの病気って波があるなぁと、実感しました。


一時は復帰も断念かと思ったのですが、

友人の励ましもあり、そのおかげで今は立ち直しました。


良くなったり悪くなったりを繰り返しながら・・・

少しずつ長い目で見れば良くなっている。

それがこの病気なんでしょうね。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/22(金) 16:41:38|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

傷病手当金

傷病休暇をとることになると、給料の支給がなくなります。「収入がなくなってしまっては療養どころではない」という方もいらっしゃるでしょう。

そんなとき役に立つのが「傷病手当金」です。これは、健康保険の被保険者が、疾病又は負傷により療養のため労務不能となり、報酬を得ることが出来ない場合、療養中の所得保障をしてくれる制度です。


次の全てに該当していれば、支給してもらえます。

1.療養のためであること
2.労務に服することができないこと(労務不能)
  求職すると、労務に服す事ができる事になります。
  傷病休暇中にうっかりハローワークで求職して、手当てが支給されなく
  なるなんて事の無いように、ご注意下さい。
3.労務不能の日が継続して3日間あること(待機)
  この期間は手当てが支給されません。有給で消化するのが得策です。
4.労務不能により報酬の支払がないこと


* * * 手続き * * *
「傷病手当金請求書」を社会保険組合に提出します。
普通は会社が用紙を送付して下さるので、必要事項を記入して送り返せば「休職証明書」を付けて保険組合に提出して下さいます。
もし、何も送付されてこない場合は問い合わせてみた方が良いでしょう。


* * * 手当金の給付 * * *
会社から「傷病手当金請求書」と「休職証明書」が保険組合に送付されると、保険組合から自宅に「支払決定通知書」が送付され、指定した口座に入金があります。

入金を確認し、不明な点がある場合は、保険組合に問い合わせてみると良いでしょう。


* * * 給付金額 * * *
標準報酬日額×0.6×1ヵ月の日数(土日祝日を含む)
 ex.) 6月→30日、8月→31日

ここで気をつけなければならないのは、「基本給」と「標準報酬」は違うという点です。

標準報酬日額を手っ取り早く知るには、会社か保険組合に問い合わせることです。それが嫌でしたら、給与支給明細票の「健康保険」の金額を確認し、「標準報酬月額表」に照らし合わせ、日額を確認するという手もあります。
標準報酬は、毎年みなおしがあります。4月から6月までの報酬を基準に行われ、9月から適用されます。

直近の4月から6月の間に20日以上働いている月があると、9月から標準報酬額が変更され、傷病手当金の額も変わります。

逆に、4月から6月までずっと休んでいた場合(あるいは、どの月も20日未満しか働いていない場合)は、標準報酬額は休職前の金額になるので、傷病手当金の金額は変わりません。

ちなみに、「傷病手当金」は報酬ではないので、4月から6月の間、「傷病手当金」をもらって休み続けた場合、標準報酬は変わりません。(つまり、「傷病手当金」の額も変わらないという事です)

給与計算を職務としていた方なら、こうした計算も大して難しい事ではないでしょうが、そうでない方の場合は面倒だと思います。「支給決定通知書」を見て、不明点があるときは、社会保険組合に問い合わせてしまうのが一番間違えがないでしょう。


* * * 手当金の支給期間 * * *
手当が支給されはじめてから1年6ヶ月を限度として、支給されます。
尚、その間、出勤して手当金の支給がない時期があっても、その期間を含めて1年6ヶ月と計算するので注意が必要です。


* * * 所得税 * * *
傷病手当金に所得税は課税されません。非課税所得です。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/21(木) 16:39:10|
  2. うつについて
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

復帰を考える

今日は病院行ってきました。

最近調子良いので、1月か2月に仕事復帰しようかと。

2月かなぁ・・・


もうしばらく休養です。


今回うつメモありません。
メモらなくても話せるようになってきた・・・ってことですかね。
ただ忙しかったからという噂もありますがw





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/17(日) 00:45:12|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

医師がしてくれること

医師との相性とは、すなわちその医師があなたをどれだけ好意的に見てくれるかと言う事かもしれません。あなたの話をどれだけ信用して聞いてくれるかということかもしれないですね。

すべての基本は、信頼関係だと思います。どんな名医と評判の高い医師であろうと、あなたの人格を否定するような医師は、少なくともあなたにとって名医ではないでしょう。

それともうひとつ大事なことは、その医師がうつ病の患者をどれだけたくさん診ているか、すなわち経験があるかどうかということです。

経験がある医師は、たぶん薬の使い方も上手でしょう。

ただ、今は薬の種類も数年前に比べたら各段に増えているので、薬の使い方が上手下手という基準で医者を選ぶ必要はないような気もしますが。

今はやりのメンタルクリニックは、たぶん多くの場合精神科を標榜しているはずです。それに対して、心療内科の中には、主にいわゆる内科系の医師のみで診察をしていて精神科領域を診ていない場合があります。

うつ病を疑うなら、敷居は高くてもやはり精神科を受診した方が良いかもしれないですね。

ただし、大きな大学病院、地域の機関病院などは避けた方が良いかもしれません。

主治医が転勤のため、短期間に代わってしまう可能性があるからです。
また、たくさんの患者が押し寄せるので、一人一人を丁寧に診てくれない恐れもあります。

特にうつ病の場合は、じっくりと話を聞いてくれ、信用の出来る医師に出会うまで、患者はドクターショッピングをするのもいいかもしれません。




・・・とここまで言っておいて大きく覆しますが、私は医師に多くを求めるのが実は間違っているのではないかと思っています。

精神科の医師が特別人間性に優れている確率が高いということはありません。医学部の教育課程で精神化領域を学び、精神化領域の患者を主に扱ってきただけであって、他の診療科の医師と特別な違いはありません。

あくまで医師はあなたに合った薬を処方し、話を聞いてくれるだけです。うつ病を治すのは結局のところ自分です。自分の深層心理は人には到底わからないでしょう。

ですから、利便性の良い病院でいいのではないかと思うのです。少なくても薬や診断書の出し渋りさえしない医師なら、うつ病に対する知識は自分でつけることができるので、医師をうまく使って自分を治すことができるでしょう。

もちろんある程度しっかり診てくれる医師である必要はありますが。


医師がしてくれること・・・それは、処方と適度なアドバイス(手助け)です。


医師は神様ではありません。全てを任せてしまうのは止めましょう。
すがりたい気持ちはわかりますが、最後は自分なのです。






もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/14(木) 09:06:16|
  2. うつについて
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

障害者自立支援法

2006年4月1日から、障害者自立支援法が施行されました。それまでは、「精神通院医療費公費負担」と言って、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第32条第1項の規定によって、費用の公的な負担が行われてきました。「精神通院医療費公費負担」が、障害者自立支援法の「自立支援医療制度」に変更されることになります。所得水準に応じて、負担額が変更になったことが大きな差異です。



■自立支援医療制度について
自己負担は、原則として1割負担です。負担水準への配慮として、次のようになっています。
・低所得世帯に属する方については、月当たりの負担額に上限を設定
・一定の負担能力がある方であっても、
 「重度かつ継続」に該当する場合には、月当たりの負担額に上限を設定



■1割負担について
自立支援法の「自己負担は原則として1割負担」について説明いたします。
下のリンクの図を見てもらえば分かりますように、自己負担は、医療費総額の1割と言うことになります。

図:1割負担について



■所得と上限額

世帯区分(医療保険単位)月額負担上限額
一般重度かつ継続
市民税課税世帯市民税所得割額20万円以上制度対象外20,000円
市民税所得割額2万円以上20万円未満1割負担上限なし10,000円
市民税所得割額2万円未満5,000円
市民税非課税世帯下記以外の方5,000円
障害者または
障害児の保護者の収入が年間80万円以下
2,500円
生活保護受給世帯0円




■「重度かつ継続」とは
○障害者自立支援法の自立支援医療制度の「重度」とは
統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障害、薬物関連障害(依存症等)
○障害者自立支援法の自立支援医療制度の「継続」とは
3年以上の精神医療の経験を有する医師によって、集中的・継続的な通院医療を要すると判断された者



■通院と上限額の管理
従来の「精神通院医療費公費負担」の場合は、一律の5%でした。ところが、〜「重度かつ継続」に該当する場合には、月当たりの負担額に上限を設定〜となっています。ここで、従来とは異なる非常にややこしい問題が生じてきます。仮に1週間ごとに通院していて、医薬分離であったとします。そうすると、医療費を8回支払うことになりますが、1回ごとのお会計時点では、上限になる徴収金額の1回分(上限額の1/8)が分からないと言うことです。そのため、下記の「○○年○○月分 自己負担上限額管理票」なるものを、毎回医療機関に提出して、「上限金額になれば、自己負担が不要」となる管理が必要となってきます。なお、従来の「精神通院医療費公費負担」のときは、医療機関で書類の管理がされていましたが、障害者自立支援法の「自立支援医療制度」は、本人が管理することになっています。よって、障害者自立支援法の「自立支援医療制度」の認定者であることを示す「通院患者票」なるものも同時に提出する必要があります。

補足:
1)様式は、市町村により異なります。
2)病院以外に、使用する薬局も申請し指定されます。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/13(水) 22:33:33|
  2. うつについて
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お薬調整中・・・

今週調整してみた感想。
あ、ちなみにロヒプノールを減らしてました。

ロヒプノール2mg
ラボナ50mg
ハルシオン2mg

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ロヒプノール1mg
ラボナ50mg
ハルシオン2mg

連日朝5時起床!うーん。早朝覚醒???
微妙なところ・・・・(/TДT)/

わからん。
入眠は良くできてます。

うつは解らない・・・
落ち込む日は落ち込むし、デプロメール200mgにするか。
150mgのまま長い目で見ていくかって感じですね。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/09(土) 12:48:22|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

睡眠薬の量

最近朝起きれてるし、夜寝れてる。
(今日は遊びに行ってたので遅い時間だけど)
でも、この前寝れなくなって以来薬の量を増やしてる。

増やしてるって言っても処方されている量を飲んでるだけだけど。
本当は睡眠薬は減らしていきたいと思っているから嫌だ。

寝れなくなって増やした薬はこんな感じで変更。

ロヒプノール1mg
ハルシオン1mg

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ロヒプノール2mg
ラボナ50mg
ハルシオン2mg

また、もうちょっとしたら睡眠薬は減薬したい。
あんまり飲んでると不眠が治らないんじゃないかと不安になる。





もしも宜しければ応援クリックのご協力をお願いしますm(__)m
ポチっとして貰えると励みになります(^_^)

  



  1. 2006/12/01(金) 02:15:37|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

最新コメント

カテゴリー

ランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

最近の記事

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

FC2カウンター

月別アーカイブ

RSSリンク

注意事項

注)スパム対策として禁止ワードに
htm
.exe
http://
を設定してあります。

このサイトはリンクフリーです。
張ったり切ったりご自由にどうぞ。連絡は必要ありません。

このサイトにある文章にはすべて著作権が発生します。
Reproduction of all texts of this site without notice and use are forbidden.