8/9診察後
睡眠薬の調整で、かなり改善したように感じている。
出張して顧客と会話、集合教育に出たがどちらも問題なかった。
妻と会話をした。
ずっと聞いてほしいと言われていたことを聞くことができた。
うつは治ってきているし、そんなに心配ばかりしてくれなくていいと伝えた。
また調子が悪くなるのではないかと不安に思っているみたいだが、これも同じ。
他人にして欲しいと思っても、それは受け止め方や考え方が違うからできないし、
理解したいと思っても100%は絶対に無理だと思う。
その溝を狭めようと努力するのはいいことだけど、理解できない部分は理解しなくていい。
あ、この人はそーなんだ。でいいと思う。
うつの人を支えると、敏感な時期のアンテナを警戒する意識(恐怖)が強く残って、
回復してきていてもそのことを意識するあまり、家族が追い詰められることがあるんだと思う。
もう大丈夫だからって強く言えないのが申し訳ないと思う。
でも、大丈夫だよって言うのは言うべきだし、元気な自分をもっと見てもらわないといけないと思う。
実際また悪くなるかもしれないのに復職してるんですっておかしいよね。
少しは注意してもらいたいけど、基本治ったということでやっていかないとだめだ。
その考え方が間違っていた(弱気・逃げ腰だった)と思う。
- 2008/08/10(日) 01:01:29|
- 日記
-
-
| コメント:1
パキシル減薬⇒体調不良(朝会社に行く気力がなくなる)
昼間眠い。
ということで、パキシル20mgに戻す+ロヒプノール追加にしてもらった。
いま調子いい。
ロヒプノールを飲むようになって、確実に睡眠は改善した。朝眠くない。
これは僕にとってはとても大きい。睡眠薬は抜いてはだめだったんだ。
しばらく飲み続けようと思う。
休みがちだったのは睡眠不足(浅い)が原因だったのかも。
これでよくなればいいな。
- 2008/08/05(火) 23:58:19|
- 日記
-
-
| コメント:0
診察後メモ
集中力が足りない件についてはパキシルの影響があるかもしれないとのこと。
いままで休職していたので自分のスピードが遅くなっていることに気づかなかった。
それに気づいたということは忙しくなってきたということ?
パキシル20mg→10mg
パキシルの減薬は一般的にかなり難しいらしい。
うつ病を根治する薬ではない(症状を抑えるだけ)なので
飲むのを止めれる=病気ではないということらしい。
いままで生活リズムが不規則だったのは病気の所為なのか。
だったらパキシルを止めるとやっぱりまた寝れなくなるんじゃないか。
ただ40mg→20mgに成功しているので、今回もやってみよう。
もし大丈夫だったら病気が治ったということだ!
パキシルを減らす→セレトニン不足が発生
→日常生活でセレトニンを増やすようにしておいたほうが良い
・汗をかく
・日にあたる
・音楽きく
・朝早くおきて、夜早く寝る
セレトニンの素になる栄養は特にビタミンB6(牛乳、レバー、バナナなど)カ
ルシウム(牛乳、海草、小魚ごま、チーズなど)トリプトファン(卵、豚肉、鶏
肉、魚、大豆など)
- 2008/07/28(月) 19:29:48|
- 日記
-
-
| コメント:2
仕事
やらなければという気持ちはあるのに、できない。
頭の回転が以前に比べて明らかに遅い。人についていけない。
会話がうまくできない。会話の理解など明らかに遅い。
夜寝ない⇒朝から昼にかけて眠い。
仕事中に寝てしまうほど眠い。緊張感がないのか?パキシルの所為?
さらに会社のみんなは気を使って注意しない⇒自己管理できないと本当にまずい。
パキシルを増やせばいいのか、減らせばいいのか、はたまたどうなのか。
家庭
妻の本音と発言が一致しないためふりまわされぎみ。
向き合うと受け止められないのかゲームに逃げている気がする。
妻の不満度は最近常に高い。いきなり泣く。怒る。⇒少しは聞いた。
冷え症がとてもひどい。
- 2008/07/26(土) 02:18:24|
- 日記
-
-
| コメント:1
診察用メモは短くまとめる!
やる気がない。仕事を休んでしまうが、毎日
やる気が無いわけではない。
朝眠いが、その場合寝るのが遅い場合が多い。
------------------------------------>正常
自分:会社で孤独感・差異感を感じることがある。
休みすぎ、危機感がない。疲労。
相変わらず妻からの影響が大きい。
ゲームに依存
妻 :やってあげてる感が強く、相手が頑張っていないと不満。
ループに陥る。不満の解消ができていない。
PMS?イライラ、疲れ
仕事を辞めたい→1ヶ月休む
妻の鬱憤蓄積時、攻撃的に非難されると毎回苦しむことになる。
改善要求が通らないと、不満を次々に掘り起こしてくる。
●妻のストレスが解消されない限り、うつ病の回復は困難。
カウンセリングは夫婦で。
月2回。
- 2008/07/17(木) 11:56:13|
- 日記
-
-
| コメント:1